- 信用がアップ
ホームページの公開は、企業・店舗の信用をアップさせる効果があります。
最近では『ホームページくらいもっていないと・・・』という風潮さえ感じられるのは確かです。- すごく立派なホームページとはいいませんが、ホームページさえあれば企業・店舗の顔として十分機能します。
- 広告コストの削減
ホームページにかかるコストは、初期制作費、毎月の管理・更新・維持費といったところですが、そのどれもがチラシ・パンフレット・ポスター・看板などの制作費に比べて安価です。- また、雑誌やタウン情報誌などへの広告掲載は掲載スペースに限りがあります。
- その点ホームページにはその制限がほとんどありませんので、豊富な情報を掲載できます。 長期的な広告コストを考えれば絶対にお得です。
- 営業方法が変化
- 自社商品を売る場合、従来は売る側が積極的に商品をPRして顧客を確保するという、いわゆる1対多の能動的営業が主でした。
- しかし、インターネットが普及した現在では多対1の受動的営業の利便性がクローズアップされつつあります。 たとえば、従来の営業形態では売る側がどんなに熱心に商品のPRをしたところで、買う側(ユーザー)にその商品に対する興味・関心が無ければ、決して購買・契約にはいたりませんでした。
- ところが、『ホームページを見たのですが・・・○○○という商品について教えてください』という問い合わせをしてきたユーザーはどうでしょう。 このようなユーザーは、その商品に興味・関心があるからこそ詳細を知りたいのであり、その時点ですでに選別された良質な潜在顧客といえるのです。
- 購買・契約にいたる可能性が高い
上記のように、ホームページ経由での問い合わせの場合、その商品に関心がある確率が高いわけですから購買・契約にいたる見込みも高くなるのです。- ホームページ経由のユーザーのコンバージョン率(購買や契約に結びついた割合)が高いことは調査データにより証明されています。
- 市場が拡大
ホームページは世界中どこからでもアクセス可能ですので、極端にいえば市場は地域を越えて全国・世界に拡がる可能性があります。- 掲載情報の変更が簡単
- 紙媒体の広告の場合は印刷してしまった後の修正が困難ですが、ホームページは掲載情報の変更・修正が簡単に出来ます。
- 年中無休
- ホームページには基本的に営業時間の決まりがありません。 利用者が好きなときにアクセスできるので、時間帯を選ばず幅広い顧客層に情報を発信できます。





